amazon.de から,購入した商品はいかがでしたか?販売店(マーケットプレイス)の評価をしてもらえませんか?
なんて呑気なメールが来たものだから,問い合わせフォームが無いか確認していたら,英語メール受け付けの場所があったので,商品到着していない旨のメールを送信した.
どういう返事が返ってくるか,楽しみに待っておこう.
追記①-----------------------------
メールの送信から1時間も経たないうちに返事が返ってきた.
やはり今回の発送は,amazon倉庫からではないうえに,Deutsche Post からの発送である故に,追跡は不可能で,状況をつかめないとのこと.
発送から7営業日までは,何らかの理由で遅れる可能性があったり,届かずに発送元に返る可能性もあるとのことで,3日の金曜日までに届かなければ再度連絡をくださいとのことでした.
ここドイツで,こんなにも早く返事が返ってくるとは思っていなかったので,正直驚いた.
親切な英語対応だったので,不安も少し和らいだ.
追記②-----------------------------
結局金曜日までには届かなかった.
そこで再度メールを送信.日曜日である.
明日には返事がもらえるだろうと思っていたのだが,なんと,その日のうちに返信が届いた.
これまでに届いていないことを考えると,発送の途中で紛失した可能性が高いとのこと.
今回の発送はamazonからではないため,代替品の発送はできず,その代わりに支払金額の払い戻しを行うとのこと.
日曜日であるのにも関わらず,とても親切丁寧に対応してもらえた.
amazonのカスタマーサービスにはいい印象を持った.
メールの最後に,このようなこ一文があった.
"Finally, I apologize again for the hassle and inconvenience, I hope that this incident is an exception."
このような事態は例外であることを祈っています.
だそうです.こちらこそです.
と,言うことで,amazon.deのドイツらしからぬ対応に感服した次第でございます.
2013年8月1日木曜日
2013年7月31日水曜日
ドイツでamazon
先週25日にamazonで購入したペンは,翌26日に発送されて到着予定日は29日.
今日は31日ですが,まだ届いていません.
以前注文したものは,DHLの追跡サービスを利用できたのですが,今回のはDeutsche Post(ドイツポスト)の郵便で送られたので追跡できません.
とのこと.
DHLのPackstationを送付先に指定していたのですが,これってちゃんと届くの?
今週中に届かなければ,amazonへ問い合わせしてみます...
今日は31日ですが,まだ届いていません.
以前注文したものは,DHLの追跡サービスを利用できたのですが,今回のはDeutsche Post(ドイツポスト)の郵便で送られたので追跡できません.
とのこと.
DHLのPackstationを送付先に指定していたのですが,これってちゃんと届くの?
今週中に届かなければ,amazonへ問い合わせしてみます...
2013年6月21日金曜日
FONICのSIM 開通
先日投稿したFONICのSIMカードに関するトラブルについてですが、その後無事に開通でき、今こうしてブログを更新できるまでになりました。
問題はただ、SIMのアクティベーションに時間がかかっていただけ。
webページには、4時間以内に使えるようになりますと書かれているんですが、結局使えるようになったのは、倍以上の9時間が経ってからでした。
詳細についてはまた後日書くことにしましょう。
FONICのSIM
FONIC のインターネット用SIMを購入しました。
1日2.5ユーロで、500MBまで使えて、ひと月でも最大25ユーロで、通信料は5GBまでというやつです。
日本から、SIMロック解除したポケットWiFiの L-09C を持ってきていたので、SIMカードだけ購入し、値段は9.95ユーロ。
昨日郵便で送られてきたので早速使う手続きを進めて行きましたが2つのトラブルが発生しました。
一つ目は、L-09CのPINロック解除。
これは、端末を使用するときに必要になるコードだそうで、ネットで調べた限りでは、初期状態では「0000」もしくは「1234」だったり。
でもこれら2つの番号では解除できず。
最初のミス以降、通算で3回間違うとロックがかかり、ドコモショップへ行かなければ解除できないそうです。
そこで次に、SIMカードの台紙に書かれているPINを入力してみるもダメ。
残り1回になってしまいました。
もともとオークションで買ったものだったので、もしかしたら取引のやり取りに書かれていたかな?
と思ってオークションのサイトへ行ってみると、既に取引から時間が経過していて、ページは無くなっていました…
あと1回間違えると確実に使えなくなるので、とりあえずドコモへ問い合わせのメールを出してみました。(よく考えたら端末番号とか伝えてないから、そのやり取りで時間取られそう。)
月曜日に返答をもらえるといいですが。
あと、SIMロック解除したのはドコモショップで、その時はその場では出来ずに郵送だったので、その時の資料に書かれているのかもと思い、今は実家にも調べてもらっています。
もう一つの問題は、FONICで銀行引き落としの登録をしたんですが、それがうまく行かないこと。
健康保険の引き落としとかは上手く行っているので、出来るはずなんですが、チャージをしようと思うと「チャージできませんでした。サポートデスクに問い合わせてください」というエラーが。
仕方なく、google翻訳で翻訳したドイツ語でメッセージを送ってみました。
これも上手く行くことを願うだけです。
今日の夜にはネット生活解禁かと思っていただけに残念です…
1日2.5ユーロで、500MBまで使えて、ひと月でも最大25ユーロで、通信料は5GBまでというやつです。
日本から、SIMロック解除したポケットWiFiの L-09C を持ってきていたので、SIMカードだけ購入し、値段は9.95ユーロ。
昨日郵便で送られてきたので早速使う手続きを進めて行きましたが2つのトラブルが発生しました。
一つ目は、L-09CのPINロック解除。
これは、端末を使用するときに必要になるコードだそうで、ネットで調べた限りでは、初期状態では「0000」もしくは「1234」だったり。
でもこれら2つの番号では解除できず。
最初のミス以降、通算で3回間違うとロックがかかり、ドコモショップへ行かなければ解除できないそうです。
そこで次に、SIMカードの台紙に書かれているPINを入力してみるもダメ。
残り1回になってしまいました。
もともとオークションで買ったものだったので、もしかしたら取引のやり取りに書かれていたかな?
と思ってオークションのサイトへ行ってみると、既に取引から時間が経過していて、ページは無くなっていました…
あと1回間違えると確実に使えなくなるので、とりあえずドコモへ問い合わせのメールを出してみました。(よく考えたら端末番号とか伝えてないから、そのやり取りで時間取られそう。)
月曜日に返答をもらえるといいですが。
あと、SIMロック解除したのはドコモショップで、その時はその場では出来ずに郵送だったので、その時の資料に書かれているのかもと思い、今は実家にも調べてもらっています。
もう一つの問題は、FONICで銀行引き落としの登録をしたんですが、それがうまく行かないこと。
健康保険の引き落としとかは上手く行っているので、出来るはずなんですが、チャージをしようと思うと「チャージできませんでした。サポートデスクに問い合わせてください」というエラーが。
仕方なく、google翻訳で翻訳したドイツ語でメッセージを送ってみました。
これも上手く行くことを願うだけです。
今日の夜にはネット生活解禁かと思っていただけに残念です…
2013年5月21日火曜日
選手生命
先週の金曜日にも書いた腰痛についてなんですが、研究室を出る直前にはかなりの痛さになっていて、歩くのがやっとという状態でした。
かばんを取ろうと屈んでも、椅子を机の中へ入れようと力を入れても腰に響きます。
ちょうどこのように。
まさか、、このままだと選手生命が!?
と言うよりも、日常生活もままならなくなるんじゃないかというくらい痛かった。
まだ銀行口座の関係で保険が適用されていないし、そもそも病院行くのも不安なのでそれは考えられず、結局週末の3連休掛けて安静にすることに徹しました。
土曜日に昼寝をするまでは、ズボンを履くにも、スーパーで下の方に陳列されているものを取る度に痛みに悶えていました。
それを経て、2日目、3日目とベッドで横になっている時間が長いほど、腰痛の具合は良くなって来ました。
今朝は、腰をかがめると少し痛みはあるものの、ずいぶん良好になっています。
ただ、こうして研究室の椅子に腰を掛けている今も、腰痛が悪化していないか心配です。
かばんを取ろうと屈んでも、椅子を机の中へ入れようと力を入れても腰に響きます。
ちょうどこのように。
まさか、、このままだと選手生命が!?
と言うよりも、日常生活もままならなくなるんじゃないかというくらい痛かった。
まだ銀行口座の関係で保険が適用されていないし、そもそも病院行くのも不安なのでそれは考えられず、結局週末の3連休掛けて安静にすることに徹しました。
土曜日に昼寝をするまでは、ズボンを履くにも、スーパーで下の方に陳列されているものを取る度に痛みに悶えていました。
それを経て、2日目、3日目とベッドで横になっている時間が長いほど、腰痛の具合は良くなって来ました。
今朝は、腰をかがめると少し痛みはあるものの、ずいぶん良好になっています。
ただ、こうして研究室の椅子に腰を掛けている今も、腰痛が悪化していないか心配です。
2013年5月17日金曜日
腰痛
最近、腰に痛みを感じるようになった。
最初は、慣れない徒歩通学で、これまた慣れないリュックを背負っていたせいだと思っていた。
しかし原因は椅子と机にありそうだ。
昼休み明けから今までずっと座っていたが、立ち上がろうとした時にかなり腰が痛かった。
今もちょっとした物を持ち上げようとするだけでもかなり痛い。
いすの材質なのか、高さが適切でないのか。
とりあえずこっちのものはドイツ人仕様なので日本人には合わないのだろう…
それにしても痛い。
何とか改善する方法を考えよう。
最初は、慣れない徒歩通学で、これまた慣れないリュックを背負っていたせいだと思っていた。
しかし原因は椅子と机にありそうだ。
昼休み明けから今までずっと座っていたが、立ち上がろうとした時にかなり腰が痛かった。
今もちょっとした物を持ち上げようとするだけでもかなり痛い。
いすの材質なのか、高さが適切でないのか。
とりあえずこっちのものはドイツ人仕様なので日本人には合わないのだろう…
それにしても痛い。
何とか改善する方法を考えよう。
2013年5月14日火曜日
EMSの到着
これまですったもんだのあった、日本からEMS送った小包がようやく届きました。
配達員の兄ちゃんが持っていた、電子デバイスにサインをして引き取りです。
わざわざ紙を使わないので、こちらの方が経済的ですね。
長旅のせいか、箱もすっかりくたびれてしまっていました。
中に入っていたものは、ほとんど衣類と食料品です。
でも来てみてから思ったのは、わざわざ送らなくても、現地で十分調達できるかなという事です。
むしろそっちの方が楽しくていいかも。
でも来る前は相当不安だったので仕方ないですね。
まぁでもとりあえず、これだけあれば夏から秋までは乗り切れそうです。
食料も、醤油や中華ペースト、味噌汁、インスタント食品諸々が来たのは嬉しいですが、今はこちらのスーパーで揃う食材での生活に挑戦しているので、しばらくは使わずにいようかなと考えています。
後は、炊飯器。
本当に、わざわざ送る必要なかったなと後悔しています。
なんなら鍋でもお米炊けますし、そもそも米があまり売っていない、もしくはお米の種類が違ったり、高かったり。
そして、どうしてもの時は、中華料理屋やタイ料理屋でお米を食べれるのです…
ただ、付属のレシピの中に、ピラフの作り方が載っていたので試してみたり、蒸し野菜もできるようなので、それもやって有効に使っていこうかなと考えています。
配達員の兄ちゃんが持っていた、電子デバイスにサインをして引き取りです。
わざわざ紙を使わないので、こちらの方が経済的ですね。
長旅のせいか、箱もすっかりくたびれてしまっていました。
中に入っていたものは、ほとんど衣類と食料品です。
でも来てみてから思ったのは、わざわざ送らなくても、現地で十分調達できるかなという事です。
むしろそっちの方が楽しくていいかも。
でも来る前は相当不安だったので仕方ないですね。
まぁでもとりあえず、これだけあれば夏から秋までは乗り切れそうです。
食料も、醤油や中華ペースト、味噌汁、インスタント食品諸々が来たのは嬉しいですが、今はこちらのスーパーで揃う食材での生活に挑戦しているので、しばらくは使わずにいようかなと考えています。
後は、炊飯器。
本当に、わざわざ送る必要なかったなと後悔しています。
なんなら鍋でもお米炊けますし、そもそも米があまり売っていない、もしくはお米の種類が違ったり、高かったり。
そして、どうしてもの時は、中華料理屋やタイ料理屋でお米を食べれるのです…
ただ、付属のレシピの中に、ピラフの作り方が載っていたので試してみたり、蒸し野菜もできるようなので、それもやって有効に使っていこうかなと考えています。
2013年5月8日水曜日
税関事務所"Zollamt”
前回、「EMSの行方」にて書いていたとおり、日本からの小包に関して確認があるので出頭せよとの通知が届いたのですが、意を決して行って参りました。
U6の地下鉄を使用するため、universität駅まで歩いて行き、北上する電車に乗りました。
途中のMünchener Freiheitにて、乗客がほとんど降りていったので、悠々と座れる!と思ったのも束の間、実はその駅止まりの電車でした(汗)
どこかしらのおじさんが、同じように座ってた女性に対して何か言っていたのを見て察しました。
そのまま座っていたらどうなっていたことやら…
前置きはさておき、無事、Garching-Hochbrükまで到着し、Zollamtへ向かいます。
バスがあるようでしたが、30分に1本程度だったし、歩いても15分ほどだったので、歩いて行きました。
道中の写真です。
通りの名前は Zeppelinstraße(ツェッペリン)
なるほど、いかにも強そう。
大きなトラックが走っていたりするのを見るに、運送の拠点となっている地区なのではないでしょうか?
そうこうしているうちに着きました。
これが“Customs office” ドイツ語で “Zollamt”
緊張してきました。
中へ入り、何やらドイツ語で「向こうのデスクへいけ。」というようなことを言われました。
やんのか?お?
素直に従って、デスクの上に自分が送った荷物が出てくるのを待っていました。
いよいよ決戦の時。
最初はもちろんドイツ語で何やら言われたので、“Sprechen sie Englisch?” で切り抜けます。
運の良いことに、その兄ちゃんが英語を喋れて(やるやないか)、
兄「ここで手続きを進めてもいいですか?」と聞かれたので、
私「どうぞ」
兄「中身は?」
私「服とか、食品とかです」
兄「中身見たほうが早いね、開けてもらってもいい?」
私「もちろん」
と、ここで、ダンボールを開けます。
ひとつひとつ確認されるのか???
と、思いきや、大雑把に確認されて、確かにそうだね。
的な感じで終了。
兄「何も支払う必要は無いから、ここにサインして。」
サインしながらも、
私「え、支払わなくていいの??」
兄「ああ」
兄「車で来たの?」
私「歩き。というか電車」
兄「持って帰る?送ることもできるけど?」
お金が掛かると思ったので、
私「持って帰るよ。」
兄「まじで?めっさ重いよ、確認してみな?」
私「ホントだ。で、送るのにお金は掛かるの?」
兄「掛からない。けど、明日Deutche Postに出すから、受け取るのは遅くなるよ。」
私「じゃあ、それで。」
という感じで、箱を閉じて、すべての手続きは終了。
悲劇を予想していただけに、この展開には呆気を取られました。
でもお金を支払う必要が無くて、本当に良かった。
しかも、帰りは学校帰りの人が多かったのか、結構いっぱいの電車だったので、再発送してもらって本当に助かりました。
これで荷物到着した時に、金払えとか言われ無ければいいですが。
写真はZollamtから駅に向かって少し歩いたところで見れる風景です。
あたり一面、何もありません。
関税を支払うことになっていたら、この風景もこんなに綺麗に見えなかったことでしょう。
ありがとう、窓口の兄ちゃん。
U6の地下鉄を使用するため、universität駅まで歩いて行き、北上する電車に乗りました。
途中のMünchener Freiheitにて、乗客がほとんど降りていったので、悠々と座れる!と思ったのも束の間、実はその駅止まりの電車でした(汗)
どこかしらのおじさんが、同じように座ってた女性に対して何か言っていたのを見て察しました。
そのまま座っていたらどうなっていたことやら…
バスがあるようでしたが、30分に1本程度だったし、歩いても15分ほどだったので、歩いて行きました。
道中の写真です。
通りの名前は Zeppelinstraße(ツェッペリン)
なるほど、いかにも強そう。
大きなトラックが走っていたりするのを見るに、運送の拠点となっている地区なのではないでしょうか?
そうこうしているうちに着きました。
これが“Customs office” ドイツ語で “Zollamt”
緊張してきました。
中へ入り、何やらドイツ語で「向こうのデスクへいけ。」というようなことを言われました。
やんのか?お?
素直に従って、デスクの上に自分が送った荷物が出てくるのを待っていました。
いよいよ決戦の時。
最初はもちろんドイツ語で何やら言われたので、“Sprechen sie Englisch?” で切り抜けます。
運の良いことに、その兄ちゃんが英語を喋れて(やるやないか)、
兄「ここで手続きを進めてもいいですか?」と聞かれたので、
私「どうぞ」
兄「中身は?」
私「服とか、食品とかです」
兄「中身見たほうが早いね、開けてもらってもいい?」
私「もちろん」
と、ここで、ダンボールを開けます。
ひとつひとつ確認されるのか???
と、思いきや、大雑把に確認されて、確かにそうだね。
的な感じで終了。
兄「何も支払う必要は無いから、ここにサインして。」
サインしながらも、
私「え、支払わなくていいの??」
兄「ああ」
兄「車で来たの?」
私「歩き。というか電車」
兄「持って帰る?送ることもできるけど?」
お金が掛かると思ったので、
私「持って帰るよ。」
兄「まじで?めっさ重いよ、確認してみな?」
私「ホントだ。で、送るのにお金は掛かるの?」
兄「掛からない。けど、明日Deutche Postに出すから、受け取るのは遅くなるよ。」
私「じゃあ、それで。」
という感じで、箱を閉じて、すべての手続きは終了。
悲劇を予想していただけに、この展開には呆気を取られました。
でもお金を支払う必要が無くて、本当に良かった。
しかも、帰りは学校帰りの人が多かったのか、結構いっぱいの電車だったので、再発送してもらって本当に助かりました。
これで荷物到着した時に、金払えとか言われ無ければいいですが。
写真はZollamtから駅に向かって少し歩いたところで見れる風景です。
あたり一面、何もありません。
関税を支払うことになっていたら、この風景もこんなに綺麗に見えなかったことでしょう。
ありがとう、窓口の兄ちゃん。
EMSの行方
こちらに来る前に、日本から小包を送っていたのですが、それに関してでした。
日本から送ったものの伝票番号を控えていたので、ネットの追跡を見ていて、不在のため持ち帰りになっていたのは確認していました。
なので、再配達の通知かなと思っていたのですが、ipadのドイツ語辞書を引きながら書類の中身を確認していったところ、違ったようです。
内容としては、関税で問題があったので、保管しているとのこと。
どう対処するのか、直接事務所へ行くのか、アポイントは必要か、等はわからなかったので後で友人に聞いてみるとして、とりあえず関税を支払う必要があるようです。
ネットで関税の料金について調べてみたところ、200USD以上だったり、45EUR以上だと課税対象になるとのことが言われていました。
※確かな情報かはわかりません。
今回送った時、勝手が分からなかったので、中に入れたものの購入時の価格を記載していました。
大きい箱1個送ったので、書類上の合計は14万円ほど。
最悪の場合、50%の関税が掛かるというネット情報もあったので(パニックで情報を正確に捉えられません(涙))、関税事務所に行くのがとても不安です。
いろいろwebページを見ていったところ、洋服などの使用品は「USED〜」で、価値なしと記載しておけば問題無いようでした。
実際どうなんだろう。。。
また、Personal use であれば関税も掛かりにくいとの記載もありましたが、実際はどうなんでしょう。
あぁ、もっと情報を集めてから発送するべきでした。
とりあえず200EURくらい持って、関税事務所へ行ってきます。
恐怖の(たぶん)関税事務所出頭はまた後日報告することにします。
登録:
投稿 (Atom)

